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アドピー 河辺美津子さま

▼交流磁気治療だけでアトピーが改善 福島県双葉郡富岡町在住 河辺美津子さま(仮名)25歳
 赤ちゃんの頃からアトピーで、悪いと思いつつ、ステロイドを使い続けていました。小学校を卒業する頃にステロイドを止めて、栄養補助食品をとり始めてから徐々に症状がひどくなり、中学に入ると授業も受けられないほどでした。高校に入るため、1年ほど予備校へ通い、県内の進学校に入学したのち、卒業後は県外の鍼灸の専門学校を選びました。毎朝4時に起きて、2時間半ほどかけて通学しながら、鍼師・灸師・あんまマッサージ師の国家資格を取得しました。 国家試験に合格するまでの緊張と疲れがどっと出たのか、この頃から再びアトピーが顔と首に出て、起き上がれないほど体がだるくなってしまいました。食事を正して自分でも鍼をうちながら養生し、半年ほどで動けるようになりましたが、アトピーは改善しませんでした。それでも頑張って、さらに整体の資格もとって、昨年の1月には自宅で治療院を開業しました。 その後もアトピーに良いと言われたものは、いろいろと試してみましたが、症状は一進一退を繰り返すばかりで、根本的に改善することはありませんでした。悩んでいたとき、母の知人から紹介されたのが、蒲生クリニックの永野先生でした。先生の治療は薬を使わないと聞いていたので、アトピーから抜け出せるという希望を持って受診しました。 体の外側が熱くなっているのに、体の芯は冷えているのがアトピーだと、気功の先生から教えてもらったことがありました。実際に私の手はいつも冷たく、お風呂に入ってもすぐに体が冷えてしまいます。冬場になると夜は寒くて、湯たんぽがなければ眠れませんでした。 永野先生のお話では、交流磁気治療は血流を良くして、体の芯から温めてくれるということでした。はじめて交流磁気のベッドへ横になったとき、本当に体が温まっていき、血液の循環が良くなっているように感じました。気が流れているのが分かるというか、充電されていくような体感があったのです。 水曜と金曜の2回ほど通院し、交流磁気治療を受け始めてから3週間ほど経った頃に、見た目にも効果が表れてきました。肌の赤みや、かゆみがおさまってきたのです。1カ月後には、背中と首のアトピーは見違えるほど改善し、1時間の散歩や室内で運動器具を使ったトレーニング、ヨガなどをやっても、疲れない体になりました。 今も2週間に1回のペースで通院しており、これからも交流磁気治療を続けていきたいです。1年半前から始めた玄米食も継続しています。永野先生や蒲生クリニックを紹介してくれた方に心から感謝し、私も人の役に立てるよう、整体や鍼灸・マッサージの仕事を頑張っていきます。

交流磁気治療の本!2013年1月25日発売

アマゾンからご購入いただけます。


「磁気治療が好き!ー心にも体にも優しい免疫も高まるエネルギー療法」
日下史章先生 上村晋一先生著
永野剛造先生 要明雄先生 川本和久先生にもご協力いただきました。
コスモの本より  1200円+消費税