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腰痛 山田様 

■磁石で微笑む我が家の健康 お嫁さんと愛犬もお世話に
山田美津枝様 仮名(81歳)埼玉県狭山市
 私は75歳まで仕事を続けていたのですが、退職してから2年くらい経って、腰の痛みに悩まされるようになりました。在職中から具合は良くなかったものの、立ち仕事をしているときは耐えられるんです。ただ腰を伸ばしたり、曲げたりすると、我慢できないほど痛みが激しくなっていました。そんな悩みを話していると、以前に職場で知り合った澤井貴子さんから勧められ、我が家に交流磁気治療がやって来るきっかけになりました。 2台ほど治療器を購入し、毎日欠かさず腰に当てていると、確かに少しずつ具合が良くなってきました。最も実感できるのは、自転車に乗っているときです。以前は向かい風の時や、ゆるい坂道で腰に痛みを感じていましたが、今ではスイスイと自転車をこぐことができます。もう自転車には乗れないかもと諦めかけていたので、本当に嬉しかったです。もし交流磁気治療と出会わなかったら、私の腰はもっと悪くなっていたと思います。 私だけでなく、家族も磁石のお世話になっています。うちのお嫁さんは27歳のとき、乳ガンで腋の下のリンパを全て摘出しています。さらに44歳のとき白血病になり、さい帯血移植を受けました。定着するかどうか微妙なとき、ウイルスが頭に侵入し、お医者さんから、もう駄目かもしれないと言われたこともありました。 私が仕事を辞めたのも、白血病で一年ほど入院していた頃でした。交流磁気の治療器を買ったあと、お嫁さんにも使うように薦めました。その頃は以前の乳ガンの影響なのか、手がパンパンに腫れていたんです。2台の治療器で腕を挟んで当ててみると、「体が熱くなって、血が通っているのが分かる」と言い、リンパの流れが良くなって、腕が柔らかくなるんです。 白血病による移植のときは高熱により、良くなったとしても頭に障害が残ると言われたものの、大きな問題は起こらず、すごく元気に過ごさせていただいています。これも交流磁気治療のおかげと、感謝の気持ちで一杯です。 さらに我が家の愛犬ルルちゃんも、磁石のお世話になっています。16歳のおばあちゃんですから、腰も曲がって歩くのもヨタヨタとしていました。家の玄関に入れて寝ているんですが、夜中に泣くことが多く困っていたんです。そこでシリコン磁石を首に巻いてやると、すぐに効果があって、夜中もぐっすりと眠るようになりました。曲がっている腰にシリコン磁石を巻きつけてみたり、いろんなやり方を試したみたところ、足の運びも良くなってきました。 朝と夜の2回、毎日お嫁さんと一緒に、ルルちゃんの散歩に行っています。買い物に行くのが私の仕事で、いつも自転車に乗って元気に出掛けています。お嫁さんも掃除などをやってくれるので、とても助かっており、交流磁気がやって来てから、家族みんなが健康になれたことを嬉しく思っています。磁石で微笑む我が家の健康を参考にしていただき、皆さんにも交流磁気治療を試してもらいたいです。

交流磁気治療の本!2013年1月25日発売

アマゾンからご購入いただけます。


「磁気治療が好き!ー心にも体にも優しい免疫も高まるエネルギー療法」
日下史章先生 上村晋一先生著
永野剛造先生 要明雄先生 川本和久先生にもご協力いただきました。
コスモの本より  1200円+消費税