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喜びの声!スポーツ後の疲労回復

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選手寿命を延ばしてくれた交流磁気治療
激しい練習後の疲労回復や肉離れも克服


女子100メートル日本記録保持者

交流磁気治療は、’94年から引退するまで使い続けました。最初に磁気をあてたときのことは、今でもよく覚えています。温泉に入って、のぼせたような感じになり、血行が良くなるのを実感できました。
同じ私がいる訳ではないから、使っていない状態と比べるのは難しいですが、交流磁気治療をやるようになり、激しい練習をしたあとの回復が早くなったと思います。練習だけでなく、試合にも必ず持っていきました。ポータブルタイプができる前は、ベッドから治療器を取り出し、大きな鞄に入れて運んでいたんです。予選から決勝に向かうまでの間などに、ベストコンディションへ早く戻せるよう、磁気をあてていました。これで精神的にも落ち着けたと思います。
’97年に肉離れを起こしてからは、とくに太ももを両方から挟み、寝るときも磁気をあて続けました。結婚してからも、体のまわりをとり囲むように1台ずつ治療器を置き、大きなベッドで寝ていました。
30歳で日本記録を出したときは、体調やコンディションも良く、自己ベストは更新できると思いました。年齢が高くなると、疲労がとれにくいのですが、交流磁気治療に助けられ、競技を続けることができました。さらに私は、肉離れの影響により慢性的な太ももの張りとも、付き合っていかなければなりませんでした。怪我を克服し、私の選手寿命を延ばしてくれたのは、交流磁気治療のおかげだと、今でもありがたく思っています。
交流磁気治療の本!2013年1月25日発売

アマゾンからご購入いただけます。


「磁気治療が好き!ー心にも体にも優しい免疫も高まるエネルギー療法」
日下史章先生 上村晋一先生著
永野剛造先生 要明雄先生 川本和久先生にもご協力いただきました。
コスモの本より  1200円+消費税