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最後に勝敗を決するのは免疫力

「狙った試合は必ず力を出せる状態に!
交流磁気がコンディショニングを支える
と断言していただいているのは、福島大学人間発達文化学類教授 川本和久氏です。
kawamoto.jpg 川本和久(かわもと・かずひさ)
福島大学人間発達文化学類教授
1957年、佐賀県生まれ。筑波大学で陸上選手として活躍。モスクワオリンピックのボイコットで選手生活にピリオドをうち、大学院でコーチ学を専攻、’84年から福島大学助手、福島大学陸上競技部監督に就任した。’91年にアメリカへ留学し、カール・ルイスなどトップアスリートのコーチを務めたトム・テレツ氏から指導法を学ぶ。コーチング理論を確立し、地方の国立大学をトップレベルに引き上げ、選手たちが数々の日本記録を樹立した。地域の子供たちも指導し、速く走れる喜びを伝えている。現在、ジュニア(中学生)の強化部にいるコーチのうち、8割が川本先生の教え子。陸上が盛んでなかった福島県に、人を育てながら競技を普及してきた。座右の銘は「先ず人を渡せ」。陸上競技を通じ、自分のことを自分で考えられる人間に育て、世のために自ら働ける人材の輩出をめざしている。
交流磁気治療の本!2013年1月25日発売

アマゾンからご購入いただけます。


「磁気治療が好き!ー心にも体にも優しい免疫も高まるエネルギー療法」
日下史章先生 上村晋一先生著
永野剛造先生 要明雄先生 川本和久先生にもご協力いただきました。
コスモの本より  1200円+消費税